
専門エンジニアによる機器別診断
HDD・SSD・フラッシュメモリ・RAIDなど、媒体の構造と障害状態に応じて診断します。
大切なデータを守るために
WHY DDR


HDD・SSD・フラッシュメモリ・RAIDなど、媒体の構造と障害状態に応じて診断します。

クラス100のクリーンルームや300以上の専門設備を備え、診断から復旧まで一貫対応します。

ISO27001・Pマーク、常駐監視員、セキュリティゲート、NDA締結で大切な情報を守ります。
RECOVERY RESULT
CLIENT PORTFOLIO


PUBLIC TRUST
警察・捜査機関への協力を通じ、事件解決に貢献したとして感謝状を受領しています。
8 FREE SERVICES
お見積り後に「追加作業費用」などを請求しない方針で、初めての方にも分かりやすくご案内します。
※一部の機器で部品代を頂戴する場合があります。部品代が発生するプランはお見積り時にご説明します。
キャンセルまたは作業費を含むお支払いが行われなかった場合は、機器の返送費が発生します。
機器名や詳しい原因が分からなくても、現在の症状から相談できます。
CUSTOMER VOICES
お客様から伺った経緯と、復旧後の結果をご紹介します。
朝5時にサーバーが停止。
工場の稼働に不可欠なデータベースを復旧しました。
決算期にNASへアクセスできない状態に。10数年分の業務データを、期日内に復旧しました。

復旧ソフトでは5%しか戻らなかった仕事データ。
必要なデータを取り戻せました。
FAQ
「データ復旧」検索で繰り返し表示された
汎用性の高い質問をまとめました。
一般に「復元」は削除・上書き・設定変更などを以前の状態へ戻すことを指し、「復旧」は故障や破損を含むトラブルから必要なデータを救出する、より広い対応を指します。物理障害では専用設備や部品を使った復旧作業が必要です。
料金は機器の種類、障害状態、容量、必要な工程によって大きく変わるため、一律の相場だけでは判断できません。まず診断を受け、復旧対象データ、料金、作業期間が明記された見積りを確認することが大切です。DDRでは相談と初期診断を無料で受け付けています。
まず端末や記憶媒体の使用を止め、バックアップ、クラウドの履歴、Windowsの「以前のバージョン」などを確認します。復元ソフトを同じ媒体へインストールすると上書きの恐れがあるため、大切なデータの場合は操作を重ねる前に専門業者へ相談してください。
操作履歴や保存状態によっては復元できる可能性があります。新しい保存やアプリの追加を続けると、消えたデータ領域が上書きされることがあるため、作業を止めてバックアップや履歴を確認してください。
最初に使用を止め、ゴミ箱、バックアップ、クラウドの変更履歴を確認します。見つからない場合は機器の状態を保ったまま診断へ進みます。異音、認識不良、水濡れがある場合は通電や再起動を避けてください。